kintoneから署名を依頼すると、相手はスマホひとつでサインできます。印刷・郵送・返送待ちの契約業務を、その日のうちに終わらせる。ヨリソルが自社開発した電子サインサービスです。
kintoneから直接署名依頼
見積書や契約書のPDFを、台帳のレコードからそのまま送れます。
相手は登録不要・スマホでOK
届くのはメールのリンクだけ。登録もアプリも要りません。
署名方法は3種類
手書き・氏名の入力・電子印鑑から選べます。
締結PDFを自動でkintoneに保存
締結すると、署名済みPDFと監査ログがレコードへ自動で戻ります。
締結証明書の発行
誰がいつ署名したかを、改ざん検知つきで証明できます。
安心のセキュリティ
署名期限・アクセスコード・本人確認に対応しています。
実際の画面でご覧ください。kintoneでの依頼づくりから締結証明書まで、すべてこの流れで完結します。
1kintoneの台帳から「署名依頼を作成」。見積書や契約書のPDFを添付したレコードから、ボタン一つで依頼をはじめられます。
2見積書PDFの上に、署名欄をドラッグで配置。署名してほしい場所に枠を置くだけ。署名期限や、電話で別途伝えるアクセスコードもここで設定できます。
3相手にはメールで署名ページが届きます。アカウント登録は不要。見積書の内容を確認して、黄色い「タップして署名」欄にサインするだけです。
4署名は「手書き・氏名入力・電子印鑑」の3方式。スマホやタブレットなら、指で書いてそのままサインできます。
5締結が完了すると、お互いに完了メールが届きます。締結済みPDFが添付されるので、相手はそのまま控えとして保存できます。
6署名済みPDFはkintoneにも自動保存。ステータスが「署名済み」に変わり、原本と締結版が1つのレコードに揃います。ファイル整理は不要です。
7締結証明書を発行。送信・開封・署名の日時、本人確認の方法、書類のハッシュ値(改ざん検知)まで記録されます。
「押印のためだけに郵送していた書類」が、そのまま電子サインに置き換わります。
利用ユーザー数による追加料金はありません。プラグインの安心プラン(月30,000円)をご契約の場合は、追加料金なしでお使いいただけます。初期設定は当社がサポートします。